R8.09.30更新
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☆ 1年生 ☆ |
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国語「やくそく」では,勉強して分かったことを人形劇として発表しました。言い合いと大喧嘩の違いを声の大きさで表したり,きらきら光る海を見つけた感動を声の高さで再現したりと,それぞれが見つけた工夫を表現する姿が頼もしかったです。「ひろいせかいをしったあおむしって,なんだかぼくたちみたい」と気付いた子どもたち。たくさんのことを吸収し,きらきらと光る経験を積み重ねてほしいです。 |
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☆ 2年生 ☆ |
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2年生は図工で「友達ハウス」を作りました。「小さい友達が住める楽しいおうち」をテーマに、空き箱やそれぞれが持ってきた材料を使って、思い思いのおうち作りを楽しみました。滑り台やはしご、エレベーター、温泉、ブランコなど、子供たちのアイディアからさまざまな仕掛けが生まれました。箱を積み重ねたり、いろいろな形の箱を組み合わせたりしながら、夢中になって工夫する子供たち。一人一人の想像力とアイディアが詰まった、個性豊かな「友達ハウス」が完成しました。 |
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☆ 3年生 ☆ |
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16日(水)の朝の活動では、長縄を行いました。1組、2組とも、これまでの自分たちの最高記録を更新することができました。人と比べるのではなく、昨日までの自分たちと比べて成長した部分を素直に喜ぶ姿がとても印象的でした。 また、数を数える掛け声や、クラスメイトへの声掛けを積極的に行い、それぞれのクラスでの団結心が見られました。今後も、体育や休み時間を使ってどんどん記録を更新していけるよう頑張ります。また、ここで培った団結心を、運動会など、他の場面でも生かしてほしいと思います。 |
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☆ 4年生 ☆ |
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図工「光がさしこむ絵」では、カラーセロハンやお花紙を使って、光を通した形や色の組み合わせを楽しみました。 「ここに光を通したらどうなるかな?」「この色とこの色を重ねたらきれいかも!」と、子供たちはアイデアを膨らませて作品を作っていました。 光にかざしてみると、思っていた以上にきれいな色や模様が浮かび上がり、「わあ。」と歓声が上がりました。 |
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☆ 5年生 ☆ |
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16日(水)の朝活動では、全校児童が体育館に集まって長縄をしました。5年生は、普段から月・水・金曜日の始業前に、長縄の自主練習にも取り組んでいます。「3分間で300回」を目標に練習に励んでいます。これまでの最高記録は、1組274回、2組266回で、どちらも目標回数まであと一息です。この日は、最高記録を更新することはできませんでしたが、お互いに声を掛け合いながら、一回でも多く跳ぼうとみんな頑張っていました。 |
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☆ 6年生 ☆ |
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6年生の国語で、『やまなし(宮沢賢治作)』を学習しました。「クラムボンは、笑ったよ。」、「クラムボンは、かぷかぷ笑ったよ。」宮沢賢治の独特な世界観を前に、初めは困惑していた様子の子供たちでした。少しでも読み深めるために、「宮沢賢治は、なぜ、題名を『やまなし』と付けたのか」という学習問題を設定し、本文熟読チーム、伝記チーム、他作品チームの3つの視点に分かれて問いの解決に向かいました。学習を重ねる中で、作品への理解が深まり、最後には一人一人が自分なりの読みをもつことができました。ぜひ皆様も、宮沢賢治が描く奥深い世界を味わってみてください。 |
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