思いやりの心を育てる人権教室(下学年)
12月8日(土)に1・2・3年生で,思いやりの心を育てる人権教室がありました。
人権に関するDVD鑑賞のあと,人権擁護員の方々から自分らしくいることや友だちや周りの人と仲良くすることの大切さを教えてもらいました。



12月8日(土)に1・2・3年生で,思いやりの心を育てる人権教室がありました。
人権に関するDVD鑑賞のあと,人権擁護員の方々から自分らしくいることや友だちや周りの人と仲良くすることの大切さを教えてもらいました。



12/8(土)2・3校時に初めてのこぎりを使って木を切りました。はじめはケガをしないようにおそるおそるでしたが,慣れてくると図工室いっぱいにギコギコ音が鳴り響きました。


4年生2学期最後の図工の活動の様子です。
はじめてのこぎりやかなづちを使う子供が多いことにびっくりしたことからスタートでした。
引くときに力を入れるというポイントはわかっていながらもなかなか木が切れなくて、力尽きている子供や、かなづちであやまって指をたたいてしまった子供など多く大苦戦。
でも、さすが子供たちで授業を重ねるごとに、最初は恐る恐る道具を扱っていたのが,後半ではしっかり力強く道具を上手に扱っていました。
のこり時間はあとわずか。子供たちも活動自体は思いっきり楽しんでいる様子。できあがりの作品が楽しみです。
段ボールを使って,オープンスペースいっぱいに子どもたちの世界が広がりました。


11月21日(水)に租税教室を行いました。今回は姶良市役所の税務課の方に来ていただき,税金について話をしてもらったり,DVDを見て,税金の大切さを考えたりしました。とても分かりやすく子供たちも真剣に税について学ぶことができました。
学習前は,「税なんてない方がいいのに。」と思っていた子供が多かったのですが,学習後は・・・「税金は大切だと思った。」「税金のおかげで,安全で快適な暮らしができているのだと思った。」という感想をもっていました。


おいしいお茶の入れ方を教えてもらいました。




1年生の生活科の学習で焼き芋をしました。たくさんの保護者の方が手伝いや参観にきてくださいました。ありがとうございました。


10/26(金)2時間目,道徳の授業で「心がすれ違わないようにするためにはどんな気持ちが大切か」についてたくさんの意見が出され,考えを深めることができました。


10/26(木),国語の「姿を変える大豆」の授業,第1時間目。せっかくなので,栄養士の先生を招いて,「いる」「にる」「ひく」「すりつぶす」「ひたす」を実演してもらいました。言葉と調理の方法が結び付いたようです。

10/18・25(木)にひまわり・おおぞら学級で,様々な農作業をしました。大根の間引き,大根や玉葱の間引き,サンチュなどの定植でした。この2日間は,2~3人で活動したのでとても疲れました。

